バリスタや熟練のマスターがいれるコーヒーの味に憧れて、おいしくいれるための知識を...

自分でいれるコーヒーの味を、諦めていませんか?あなたがご家庭でいれるコーヒーは、お店で飲むコーヒーの味に近づけられます。

バリスタや熟練のマスターがいれるコーヒーの味に憧れて、おいしくいれるための知識を調べてドリップしてみたものの、お店の味にはほど遠い...。コーヒー好きなら、そんな苦い経験をしたことがあるのではないでしょうか。とはいえ、ご家庭でいれるコーヒーの味がいま以上においしくならないのかと言えば、もちろんそんなことはありません。本やホームページでいろいろな知識を得ることよりも、重要なのはコーヒーをおいしくいれる知識を学び、正しく実践し、いれたコーヒーの味わいの変化をご自身で発見すること。ご家庭でいれるコーヒーをおいしくするために足りなかったのは、コーヒーの知識をおさえた上で、コーヒーの味の変化を実感することだったのです。

お店で飲むコーヒーのおいしさには、理由があります。

音楽や芸術に基本となる技術があるように、コーヒーにも味わいを高める基本があります。例えば、コーヒーを抽出するときは、はじめに少量のお湯で粉を蒸らし、アロマの噴出を抑えること。ポットから注ぐお湯はできるだけ細く一定にして、3分程度で注ぎ切ることなどなど。お店のコーヒーがいつもおいしいのは、バリスタや熟練のマスターの身に、こういった知識と技術が染み付いているからなのです。これは何も、プロだけが身につけられる専門的なものではありません。しかし陥ってしまいがちなのが、知識は知っていたけれど、実は間違った形で実践してしまっていたという落とし穴。だからこそ、まずは正しい型を身につけるためのガイドが重要なのです。間違った基礎を身につけても、意味がないですからね。

お店で飲むコーヒーのおいしさには、理由があります。

体験を通した“実感”を持ち帰ってもらうことを大切にしたコーヒーセミナーがあります。

いままでコーヒーの上達を実感できなかった方におすすめなのが、キーコーヒーのコーヒーセミナー。もっとも大切にしていることは、形式的にコーヒーの知識を教えるのではなく、受講生の実感を大切にしたセミナーにすること。だからわずか数時間のセミナーなのに、コーヒーの味の違いやコーヒーに対する新しい発見にあふれ、次の日からご家庭でおいしいコーヒーがいれられるようになるのです。では、入門クラスとしておすすめしている体験コースのプログラムを少しだけご紹介。体験コースでは、コーヒーが日本に輸入されるまでの生産国のお話などコーヒーの世界を楽しむために知っておきたい知識や抽出技術のポイントをお伝えし、講師がドリップを実演します。蒸らしやお湯を注ぐタイミングなどを見て学んでいただいた後は、いよいよドリップ体験。講師のアドバイスを受けながら一人ひとりコーヒーを抽出していただき、飲み比べをします。ここで驚かれるのが、同じコーヒー豆を使っているのにいれる人によって味が変わること。味の違いを実感するからこそ、コーヒーをおいしくするポイントをご家庭に持って帰ることができるのです。ちなみに、ご家庭でコーヒーを飲むときにすぐに使えるおみやげもついています。

体験を通した“実感”を持ち帰ってもらうことを大切にしたコーヒーセミナーがあります。

自分がいれるコーヒーの味が、明らかに変わった。

これは、実際にキーコーヒーのコーヒーセミナーに参加した受講者の方から寄せられた声。この他にも「講師の実演があったのでわかりやすかった」「コーヒーっておいしいんだ!と気づけた」「一緒に参加した受講生同士でいれたコーヒーを飲み比べることで、ドリップの大切さを知った」など、コーヒーを楽しむためのポイントを実感していただけています。普段からコーヒーをよく飲む方からだけでなく、コーヒーが苦手だったという受講生からは「私にも飲めるコーヒーがあったんだ」という嬉しい声をいただくことも。抽出方法だけでなく、豆の選び方やご家庭でコーヒーを楽しむためのポイントを学べるからこそ、今までになかった発見があるのです。今までなかなか体験できなかった、コーヒーの味の変化を実感しに、体験コースから参加してみませんか。

自分がいれるコーヒーの味が、明らかに変わった。

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